
雑誌『暮しの手帖 第42号』の連載企画「わたしの大好きな音楽」に小西康陽が登場。「この場を借りて皆さまにご紹介したい10曲」と題して、深夜ひとりで過ごす時間によく耳を傾ける日本人アーティストの楽曲をセレクト。「僕には作れないと思う作品を生み出している」という10組の音楽家を紹介しています。掲載曲はCDや配信で聴くことができます。
【小西康陽からひと言】
すでに発売されていますが、『暮しの手帖』最新号の音楽ページで好きなアーティストの好きな曲を10曲、選んでご紹介しています。いかにも「2026年の小西康陽」というチョイス。また何年かのちにこのページを見たら、じぶんはどう思うのか。活字になってのこる、というのはおもしろいですよね。




